イギリス留学・ワーホリ(YMS)に関するFAQ(よくある質問)

留学・ワーホリ(YMS)生活を楽しむためのイギリス情報!

イギリス留学・ワーホリ(YMS)の事情通FAQ|よくある質問と解説!

イギリス留学・ワーホリ(YMS)を考え始めたとき、多くの方が「何から調べればいいのかわからない」と感じます。ビザの種類、生活費や物価、住まい探し、銀行口座、医療制度、アルバイト事情など、知っておくべき情報は多岐にわたります。しかし、ポイントを押さえて整理すれば、イギリス留学やワーキングホリデー(YMS)の全体像は決して難しいものではありません。このページを読み終える頃には、イギリス留学・ワーホリ(YMS)の基本から実生活まで理解できる“事情通”になっているはずです。

イギリス留学・ワーホリ(YMS)の基本を押さえる
イギリス留学には、語学学校や大学に通う学生ビザと、働きながら滞在できるワーキングホリデー(YMS)があります。学びを重視するなら留学、海外生活そのものを幅広く体験したいならワーホリ(YMS)が向いています。それぞれ滞在条件や働ける範囲が異なるため、自分の目的に合ったビザ選びが重要です。この違いを理解しているだけでも、イギリス留学・ワーホリ(YMS)事情にかなり詳しくなったと言えます。

イギリスの生活費・物価を知れば不安は減る
「イギリスは物価が高い」というイメージは事実ですが、すべてが高いわけではありません。家賃や外食費は高めな一方、スーパーの食料品や日用品は工夫次第で抑えられます。ロンドンか地方都市かによっても生活費は大きく変わります。イギリス留学・ワーホリの生活費感覚を理解しておくことで、現実的な予算計画が立てられ、不安は大きく軽減されます。

住まい選びが留学生活を左右する
イギリス留学・ワーホリ生活で最も重要なポイントのひとつが住まいです。学生寮、ホームステイ、シェアハウス(フラットシェア)など選択肢はさまざまです。費用を抑えたいならシェアハウス、安心感を重視するなら学生寮やホームステイが向いています。家賃だけでなく、光熱費込みかどうか、立地や通学・通勤時間も考慮することで、満足度の高い留学生活につながります。

銀行口座・お金の管理は早めが安心
イギリス留学・ワーホリ(YMS)では、銀行口座の開設も重要な準備のひとつです。給与の受け取りや家賃支払い、日常の支出管理に欠かせません。最近ではデジタルバンクの普及により、渡英直後でも比較的スムーズに口座を持てるようになりました。お金の流れを理解し、管理できるようになると、留学・ワーホリ(YMS)生活のストレスは大きく減ります。

医療制度を理解しておくと安心して暮らせる
イギリスにはNHS(国民保健サービス)があり、ビザ申請時にIHS(医療費用)を支払うことで、滞在中に医療サービスを利用できます。日本とは仕組みが異なるため、事前に理解しておくことが大切です。医療事情を把握していることは、イギリス留学・ワーホリ(YMS)の“事情通”として欠かせない知識のひとつです。

アルバイト事情を知れば生活の幅が広がる
ワーキングホリデー(YMS)では、アルバイトを通じて生活費を補いながら現地経験を積むことができます。飲食店やサービス業を中心に求人があり、英語力や行動力次第でチャンスは広がります。学生ビザでも条件付きで働けるケースがあるため、自分のビザ条件を正しく理解することが重要です。

イギリス留学は「学び+体験」が最大の魅力
イギリス留学・ワーホリの魅力は、語学や仕事だけではありません。無料で入場できる博物館や美術館、歴史ある街並み、多文化が共存する環境など、日常そのものが学びになります。こうした背景を理解し、積極的に体験することで、留学・ワーホリ(YMS)生活の価値は何倍にも膨らみます。

これを読めば、イギリス留学・ワーホリ(YMS)の全体像が見える
イギリス留学・ワーホリ(YMS)を成功させるために大切なのは、断片的な情報ではなく、全体像を理解することです。ビザ、生活費、住まい、医療、仕事、文化体験まで一通り把握できれば、あなたはもう「イギリス留学・ワーホリ(YMS)の事情通」です。正しい情報を味方につけて、自分らしいイギリス留学・ワーホリ生活をスタートさせましょう。
そこで、留学生活・ワーホリ(YMS)生活を失敗させないために、イギリスの教育制度から日常生活まで、FAQ(よくある質問)形式にまとめました。イギリス留学・ワーホリ(YMS)を決断したら、イギリス留学・ワーホリ(YMS)に関するFAQ(よくある質問)の必読をお勧めします。

【あなたの望みをかなえてくれるイギリス留学・ワーホリ(YMS)】
・歴史文化あふれるイギリスで暮らし、基礎から英語を学ぶ。
・限られた期間で英語を学びながらイギリス留学・ワーホリ(YMS)生活を楽しむ。
経済的な費用で本場の英語を学び、多様な文化体験&ヨーロッパ旅行を楽しむ。
就職活動(就活)に求められる実践的な英語力&コミュニケーション力を身につける。
・英語力をレベルアップし、仕事の幅が広がる&年収がアップする。
・イギリスの企業に就職、帰国後の就職活動に有利な就労体験。

イギリス・ロンドン留学サポートオフィスは、一生涯心に残る充実したイギリス留学・ワーホリ(YMS)となりますよう、お手伝いします。

当社では、現地の日本人スタッフが留学生活全般のサポートをしています。

FAQ(よくある質問)

イギリスの気候は、どのようになっていますか?
北海道より北に位置していますが、北大西海流(暖流)の関係で意外と温暖です。年間の降水量は日本より少なく、小雨や霧雨が1日に数回降ることがあります。ロンドンは、日本で例えると仙台くらいの気温で、雪が積もることはめったにありません(積もってもすぐ溶けてなくなります)。
日本との時差は、どれくらいありますか?
3月の最終日曜(午前1時)〜10月の最終日曜(午前2時なので時計を1時間戻し午前1時にしてください)はサマータイムということで、日本時間より8時間遅れ(日本が午後5時であれば、イギリスは午前9時)になります。それ以外の時期は日本時間より9時間遅れ(日本が午後5時であれば、イギリスは午前8時)です。
イギリス留学とワーホリ(YMS)の違いは何ですか?
イギリス留学は、主に学生ビザを利用して語学学校や大学で学ぶことが目的です。一方、ワーキングホリデー(YMS)は最長2年間滞在でき、就労を中心に自由度の高い生活が可能です。学業重視なら留学、働きながら海外生活を経験したいならワーホリ(YMS)が向いています。

イギリス留学・ワーホリ(YMS)に必要な英語力は?

語学学校への留学やワーホリ(YMS)に高度な英語力は必須ではありません。初級レベルからスタートする方も多く、現地で徐々に伸ばすことが可能です。ただし、アルバイトや現地での交流を考えると、日常会話レベルの英語力があると安心です。実際の生活イメージをつかみたい方は、イギリス留学・ワーホリ(YMS)の体験談もあわせて読むことで、より具体的な準備ができます。

イギリス留学・ワーホリの生活費はどれくらいかかりますか?

イギリスの生活費は地域差がありますが、ロンドンは特に高めです。家賃・食費・交通費を含め、月15〜25万円くらいを目安に考える方が多いです。ただし、シェアハウスや自炊、アルバイトを活用することで生活費を抑えることも可能です。イギリスの物価が不安な方は、イギリス留学・ワーホリの節約術を参考にすると、生活費を無理なく抑える工夫が分かります。

ワーホリ(YMS)では本当に仕事は見つかりますか?

イギリスでは飲食店、カフェ、小売店などを中心にアルバイトの求人があります。英語力やタイミングによって差はありますが、仕事を見つけて生活費の一部を補うことは十分可能です。履歴書(CV)の準備や面接対策が重要になります。

イギリス留学・ワーホリで銀行口座は開設できますか?

はい、留学・ワーホリ(YMS)滞在者でも銀行口座は開設可能です。近年はMonzoやRevolut、Wiseなどのデジタルバンクが人気で、渡英直後でも比較的スムーズに口座を持つことができます。ワーキングホリデー(YMS)では、現地でアルバイトをしながら生活費を補うことも可能です。イギリス留学・ワーホリでのアルバイト事情については、別ページで詳しく紹介しています。給与受け取りや生活費管理のため、早めの準備がおすすめです。

医療や病院はどうなっていますか?

イギリスにはNHS(国民保健サービス)があり、一定条件を満たせば医療サービスを利用できます。ビザ申請時にIHS(医療費用)を支払うことで、滞在中の医療アクセスが可能になります。留学・ワーホリ前に仕組みを理解しておくと安心です。イギリス滞在中の医療制度について不安がある方は、NHSとIHSの仕組みを事前に理解しておくことが重要です。イギリスの医療・病院事情のページで詳しく確認できます。

留学・ワーホリ中の住まいはどう探せばいい?

学生寮、ホームステイ、シェアハウス(フラットシェア)など選択肢があります。費用を抑えたい方にはシェアハウスが人気です。地域や家賃相場、契約条件を事前に調べることが、トラブル回避につながります。留学・ワーホリ(YMS)の生活費を左右する大きなポイントが住まい選びです。イギリスのシェアハウス(フラットシェア)事情を知っておくと、家賃を抑えた生活設計がしやすくなります。

イギリス留学・ワーホリは初めてでも大丈夫?

初めての海外生活でも、事前に正しい情報を集めて準備すれば問題ありません。ビザ、住まい、銀行口座、医療、生活費などを一つずつ理解することで、不安は大きく軽減されます。このQFAQ(よくある質問)ページを参考に、全体像をつかんでおくことが大切です。

イギリスの語学学校は、日本人生徒の比率、授業料などに大きな違いがあるようですが、なぜですか?
イギリスで学ぶ留学生の出身国は100ヶ国以上にのぼると言われていて(主にヨーロッパ)、イギリスに留学生を送り出している国の国民所得のレベル等を再考する必要があるでしょう。 その各国の所得格差を考えれば、私たち日本人の感覚で、50万円〜100万円に該当する金額が、10万円〜30万円の国の方が実は多いのではないでしょうか。100%言いきれないにしても、次の表のような図式が考えられなくもないでしょう。もちろん、これらの傾向は一概に言えませんが。
日本と同様、もしくはそれに 準じる経済環境の国々の留学生
比較的授業料の高い学校の選択が可能
それ以外の国々
比較的授業料の安い学校を選ぶ傾向
授業料の比較的高い学校
日本人が多い傾向
授業料の比較的安い学校
日本人が少ない傾向

授業料の高い語学学校(ハイレベル)と安い語学学校(格安校:リーズナブル)との差はどこにあるのでしょうか?

一般に高い商品は品質が良く、安い商品は品質が悪いというのが一般的です。ロンドンの語学学校に限っては、学校のシステム、運営形態が違うだけで、質の面での差はないケースが多くあります。

ロンドンの格安校:語学学校について言えば、「安かろう、悪かろう」 の図式はないということですか?

一般的に言えば、そうです。少なくとも、「学校の性能」 という意味では。 例えば、イギリス・ロンドン留学サポートオフィスの推薦校でもあるSpeakeasy School of EnglishはBC認可校で、ロンドンの語学学校の中では最も授業料が安い格安校(リーズナブル)のひとつといわれています。同校の一般英語/36週間/週15レッスン/午後コースの授業料は£3060です。

イギリスの専門学校と日本の専門学校との違いはありますか?

日本の専門学校課程とは、内容、システムともに異なったものです。イギリスの大学を除く高等教育課程を日本の専門学校に比較することは無理があります。

日本の専門学校に当たるものは何ですか?

イギリスで職業選択過程として、ファーザー・エデュケーション・カレッジというものがあります。その中の職業訓練専門コースとしてVocational Courseがありますが、これが日本の専門学校課程に近いものといえるでしょう。 入学に必要な英語力は、基本的にIELTS 5.0以上のレベルとなります。英語力が足りない場合、語学学校で英語力を上げてください。

イギリスで学士号取得ができる高等教育機関は、大学(University)だけではないと 聞きましたが?

そのとおりです。 イギリスで、大学レベルの高等教育機関と言った場合、次のものがあり、学士号取得の ための就学期間は通常3年になります。次の4種類が日本の大学学部に該当します。
〇 University
〇 College of Higher Education
〇 University Sector College
〇 College of Art and Design

日本の高校を卒業して、イギリスの大学に入学することはできますか?

入学に必要な英語力(IELTS=Band 6〜7)と同時にある程度の専門知識が必要となります。そのため、高校卒業資格のみの留学希望者は、予備コースを経由すると同時に、一定レベルの英語力が必要となります。英語力が足りない場合、語学学校で英語力を上げてください。

国際キャッシュカードとは、どういうものですか?

日本で入金したお金を海外のATMから現地通貨で引き出しすることができるカードです。日本国内からの送金用カードとして使うこともできるので、長期留学の方は準備しておくと便利です。 ※最近は、留学期間に関係なく、キャッシュパスポートが人気です。

クレジットカードの準備は必要ですか?

多額の現金を持ち歩かずにすむというのはもちろんのこと、身分証明書としても大いに役立ちます。18歳以上の場合、VISA、Master、アメックスなど、1枚あると何かと便利です。
→クレジットカード

現金(ポンド)の準備は必要ですか?

クレジットカードやデビットカードが使えない場合を考え、多少の現金を準備しておいてください。自販機や公衆電話、地下鉄などを利用する時に必要です。

国際学生証とは、どういうものですか?

国際的に統一・認知されている学生身分証明書です。取得していれば、博物館美術館、映画・演劇鑑賞などの割引または無料サービスを受けられます。日本、イギリスで申請・取得することができます。

パソコンを持って行きたいのですが、使用することはできますか?

イギリスの電圧は240Vですので(日本は100V)、持って行くパソコンがその電圧に対応しているか確認をしてください(最近のものは250V対応)。100V対応の場合、変圧器を使用することになりますが、トラブルが多いためお勧めできません。

パソコンやタブレットはどのような方法で持って行けばよいのですか?

スーツケースに入れて持って行くのではなく(精密機器は破損する可能性が高い)、手荷物として機内に持ち込んでください(デジタルカメラ、電子辞書も同じ)。

空港から宿泊先まで、どのような方法で行けばよいのですか?

イギリス・ロンドン留学サポートオフィスの空港出迎え(ピックアップ)サービスが便利で確実です。利用しない場合、地下鉄、バス、タクシー(ブラックキャブなので料金は割高)などの交通機関を利用してください

レストランで食事をした場合、チップを支払う必要はありますか?

通常、飲食店では料金にサービス料が含まれているので、支払う必要はありません。料金に含まれていない場合、サービス料は10〜15%程度です。タクシーの運転手には料金の10%、美容院では美容師に£2がチップの相場です。

緊急事態が発生した時、どこに連絡をすればよいのですか?

緊急電話の「999」に電話をしてください。無料でかけられますので、どこで何が起こっているか、正確に伝えてください。英語に自信がない場合、現地スタッフに連絡をしてください。

パスポートを紛失した場合、どうすればよいのですか?

日本総領事館(大使館と同じ建物内)に届け出て、発行の手続きをしてください。発行の申請書、戸籍謄本(抄本)、警察からの証明書、写真などが必要です。
→パスポート

宿泊施設(寮、フラットシェア、シェアハウス、ホームステイなど)に到着したら、何をすればよいのですか?

挨拶が終わったら、部屋、シャワー、トイレの使い方、食事の時間、洗濯、門限などの確認をしてください。確認をしておかないと、トラブルにつながる場合があります。英語力に自信がない場合、イギリス・ロンドン留学サポートオフィスの留学生活サポートサービスをご利用ください。 イギリス・ロンドン留学サポートオフィスの空港出迎え(ピックアップ)サービスでは、宿泊施設とのコミュニケーションも手助けしています。
宿泊施設

インターネットカフェでは、日本語入力ができますか?

日本語のサイトを閲覧することはできますが、日本語入力はできません(日本語環境が整っているところは除きます)。しかし、日本語環境をダウンロードすれば、日本語入力ができるようになります。

学生であれば、アルバイトをすることができますか?

学生ビザ(Student visa)を取得していれば、制限された時間内のアルバイトが許可されています。 アルバイト探しに自信がない場合、イギリス・ロンドン留学サポートオフィスの留学生活サポートサービスをご利用ください。また、ワーホリ(YMS)もアルバイトが可能です。

フラットシェアで滞在したいのですが、自分で見つけることはできますか?

好条件の物件を自分で見つけることは困難です。 家賃が安く、交通の便が良く、設備の良いところは競争率が高くなります。知識、経験、行動力によって、良い条件のものを早く見つけることができます。借りる条件(家賃など)によって、留学費用が大きく違ってきますので、部屋探しは非常に重要なポイントです。 部屋探しに自信がない場合、イギリス・ロンドン留学サポートオフィスの留学生活サポートサービスをご利用ください。

イギリスに留学するには、日本でビザを取得する必要がありますか?

ビザ免除国(日本、韓国など:Non-visa National)の場合、観光、短期留学生として6ヶ月以内の滞在であれば必要ありません。しかし、学生ビザ(Short-term Study Visa)など、それ以外の方法で入国する場合は、日本で取得しなければなりません。

短期留学生(6ヶ月以内の滞在)として入国する場合、何か気をつけることはありますか?

18歳以上の方は自動化ゲート(ePassport gates:通称eGates)となり、審査官による書類確認なども免除になります。
自動化ゲート(ePassport gates:通称はeGates)利用の対象にならない方は、従来の方法での入国となるので、語学学校が発行する入学許可証、滞在先の詳細、滞在費用証明などの準備が必要です。

短期留学生(6ヶ月以内の滞在)は、滞在期間を延長することができますか?

観光、学生ビザ(Short-term study visa)ワーキングホリデー(Youth Mobility Scheme)の方を含め延長はできません。しかし、学位またはそれ以上の教育機関の学生として入国した場合、延長することができます。

航空券は、学生・ワーホリ(YMS)ビザを取得した後に予約した方がよいのでしょうか?

余裕のない予約は、格安航空券、希望する航空会社が満席になる可能性があります。語学学校宿泊施設などが確定したら、早めに手配することをお勧めします。
格安航空券FAQ(よくある質問)

E−チケットとはどういうものですか?

従来の航空券に記載されている内容を、紙の代わりに航空会社のシステム内に記録させるエレクトロニックチケット(電子航空券)という新しいタイプの航空券です。 紛失、盗難の心配もなく、予約変更時の手続きも簡単です。
格安航空券 FAQ(よくある質問)

イギリス・ロンドンの治安が心配ですが安全です?

海外ですから多少の心配はありますが、イギリスはアメリカやフィリピン(銃の所持は違法だが銃犯罪がアメリカの2倍以上)と違い、銃は違法になっていますので安全です。 ロンドンには、大英博物館ナショナルギャラリー、バッキンガム宮殿など観光名所が多いため、旅行者を狙ったスリはありますが(日本でも同じ)、殺人事件等はありません。アメリカ(ニューヨーク)のように、地下鉄が危険で乗れないという心配もありません。ロンドンは世界的に有名な監視カメラがいろいろな場所に設置してあるので、ロンドン在住の人が1日に数回は映ると言われています。 ただ、気をつけていただきたいのは、日本人女性がイギリス人(ヨーロッパ人)にモテることです(日本人男性は・・・、詳細はお問い合わせください)。 イギリス人との国際結婚、イギリスの会社に就職したお客様が数十名います。

イギリスでの留学・ワーホリ(YMS)生活に不安があるのですが、何かよい解決策はありますか?

イギリス・ロンドン留学サポートオフィスの留学生活サポートサービスでは、万全の体制で渡航していただけるように、ロンドンに在住している日本人スタッフが、みなさんに具体的アドバイスやサポートを常時行なっています。また、小旅行などのイベントも定期的に行っているので、留学生活を楽しく思い出深いものにしていただけます。 留学・ワーホリ(YMS)生活がご不安であれば、イギリス・ロンドン留学サポートオフィスの留学・ワーホリ(YMS)生活サポートサービスをご利用ください。

※上記に掲載されていない内容やご不明な点は、お気軽にご質問・お問い合わせください。