イギリスのワーキングホリデー:ワーホリ、サポート無料

イギリスのYouth Mobility Schemeで海外生活体験。

 イギリスのワーホリサポートは、イギリス留学専門の当社におまかせください!


2021年度の定員数について
イギリス政府から年間定員数を増やすことの発表がされました。詳細は当社のブログをご確認ください。
イギリスのワーキングホリデー(ワーホリ:YMS:Youth Mobility Scheme)申請・取得方法について、無料でサポートしています!

ワーキングホリデーQ&A

英語力に自信がないのですが、問題はありませんか?
英語力がなくてもーキングホリデー(ワーホリ:YMS:Youth Mobility Scheme)は問題ありません。ただ、イギリスは、日本人が多く滞在している国(カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなど)ではないので、英語が話せないと大変苦労します。
その解決方法(会話力を身につける方法)として、日本で英会話スクールに通ったり、オンラインの英会話レッスンを受ける方がいますが、コミュニケーションがとれるレベルまでの英語力を身につけることは困難なので(費用もかかります)、入国当初から語学学校で勉強することです。通う期間は短期(6ヶ月以内)または長期(6ヶ月以上)、目的や条件などで決めてください。

イギリスのワーキングホリデー(ワーホリ:YMS:Youth Mobility Scheme)は語学学校で勉強する期間に制限はありませんが、カナダやニュージーランドは6ヶ月間、オーストラリアは4ヶ月間という制限があります。
ワーキングホリデー(ワーホリ:YMS:Youth Mobility Scheme)のサポートは行っていますか?
渡航前の準備から海外生活まで、初めての海外でも安心して滞在できるように、国内サポートに加えイギリスでの留学生活サポートサービスも行っています。入国直後に行うオリエンテーション、滞在している間の安全面、情報面、経費面などの不安や問題をバックアップしています。
留学生活サポートの一環として、小旅行などのイベントを定期的に行っています。この機会に多くの方たちとふれあい、イギリスでの海外生活を楽しく思い出深いものにしてください。

語学学校に通いたいけど予算が少ない方には格安留学(低予算留学)、資格取得を目指すのであればキャリアアップ留学、就労体験であればインターンシップ留学、趣味の幅を広げたいのであればお稽古留学など、さまざまなプランをサポートします。
ワーキングホリデー(ワーホリ:YMS:Youth Mobility Scheme)の取得にどのくらい日数がかかりますか?
ビザを申請する時の混雑状況により、日数は大きく異なります。5〜8週間ほどかかる場合もありますので、余裕を持ったビザ申請が必要です。面接が必要となる場合、それ以上の日数がかかります。

渡航希望日に出発できるように、12週間(3ヶ月)前に申請することをお勧めします。
優先ビザサービス
このサービスを利用した場合、ビザ申請の審査手続きが他の申請より優先的に行われます(追加料金を支払わなければなりません)。
ワーキングホリデー(ワーホリ:YMS:Youth Mobility Scheme)の申請には、下記の書類などが必要になります。
  • オンライン申請
  • パスポート
  • 滞在費用証明
  • 宿泊施設の詳細
  • その他、申請方法に応じた証明書
  • 申請料金
  • 生態認証情報

イギリス・ビザ申請センターで指紋のデジタル採取および顔写真のデジタル撮影が行われます。

※生態認証情報の必要性
日々の変化に伴い、旅行者数の増加、加速、技術の進歩により、おこりうる犯罪から個人情報を守ることは、渡航者にも有益です。個人情報の盗難は全世界において重大な問題です。個人情報の盗難はテロや犯罪を引き起こし、また国際経済を脅かします。ビザシステムおよび、個人情報の安全性を確保するためにも、指紋採取及び顔写真撮影が不可欠です。

生体認証情報は今や個人情報管理の基準になりつつあります。近い将来に指紋とアイリス(虹彩)で銀行口座より引き出しもできるようになります。また、いずれはパスポート申請においても指紋採取、アイリス採取、顔写真撮影による生体認証確認が必要になります。アメリカでは既に全てのビザ申請者の指紋採取及び顔写真撮影を行っており、近い将来に全EU加盟国も指紋採取をビザ申請に導入する予定です。生体認証情報は、今までの署名と顔写真から更に進んだ本人確認の基準となっています。